カテゴリー「CROSSOVER」の投稿

ひとりオールマン

THE DEREK TRUCKS BAND   

「LIVE AT GEORGIA THEATRE 2003」

うわさの彼。

もうひと月も聞いている。

毎晩帰宅してからうとうと眠りに就くまでかけっ放しでR。

はじめのうちは、思っていたほど悪くないな~なんて感じでしたが、

今では毎晩聴いています。

(毎晩聴いているなんて「TATOO YOU」以来でR。)

へたなカテゴリーに囚われず、自分のトーンを磨く。

これが彼の一番素晴らしいところなんであろう。

素晴らしい音楽を、その演奏者の表現により再び

次につなげてゆくことができる。

これの繰り返しなのかもしれないなどと、ふと思わされた。

そして、いくつ歳を重ねても、新に気になるギタリストがでてくるのは、

とても嬉しい事であり、良い刺激になるし、幸せなことだと感じる。

Photo_3 自分も続けよう。

バンドはどうした。最近さぼってないか。

来週はバンドの呑み会(ミーティング)だ。

ミーティングばかりのバンドだな。

闘魂だ、闘魂。

(しかし、やはり1番のスライド弾きは絶対ミック・テイラーだと思う。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

STUFFのおふたりさん

AMPEGのアンプ使ってました。

自分も二十歳のころから使っています。

「男の60回払い」で月賦で買ったんだ。

一度ちゃんとメンテナンスださなきゃね。

洪水の時に水没したからね。

もう一台F社のツインリバーブもあります。

こちらはまた後ほど紹介するとしよう。

どんなアンプ使ってもいい音出せるんだね。

おふたりさん。

PhotoPhoto_3

闘魂だ、闘魂。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

待ちに待った

やっと発売になったね。

STUFF   「LIVE AT MONTREUX 1976」

何も言う事はありません。 最高です。

きっと何回も何回も観ることでしょう。

Stuff

いつかこんなバンド組むつもり。

闘魂だ、闘魂。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

STUFF

LIVE IN N.Y.

これもまた二十歳の頃、夏だったと記憶している。

当時アルバイトしていたお寿司屋さんの職人さんに、

飲みに連れて行ってもらい気絶。

そのまま職人さんのアパートに泊まった時、

おみやげにもらったレコード。

その職人さんは若くして亡くなられたが、

STUFFのメンバーの誰かの音を聴くたび、彼の仕事を思い出す。

特にCORNELL DUPREEのギターはあとからきたね。

3026438748

いまだに車で聴いてるアルバム。

| | コメント (0) | トラックバック (0)